<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>手ぶらでどこいく</title>
      <link>http://fantasycricketmatch.com/</link>
      <description>電子マネーを賢く使う方法や癒しの音楽</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 25 Aug 2010 15:23:25 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>おーじぇーてぃ　その３</title>
         <description>◆育成上手な上司とはどういう上司なのか・・・２
・部下一人一人の個性や能力を掌握して、仕事を的確に割り当て、職場の目的・方針を明確にしている。

・上司自らの自己啓発を行なう。

・いろいろな経験を話してやる。

・部下の実力より多少上の仕事を与え、ポイントを押さえ(助言し)、後は部下に任せてやる。

・部下が困難な場面にぶつかったとき、相談役となる。

・勤務時間内は厳しさを持ち、時間外には部下と仲間になり本音を聞ける。

・的確な状況判断を行ない、明確な指示を与え、きちんと報告させる。

・人間のスケールが大きい。

・仕事に関する情報を常に流す。

・部下の仕事をよく理解している。

こうしてみると、いかに上司の姿勢や態度が大切であるかがわかります。

この中で特に留意しなければならないことは、部下を叱ることができなくて甘やかししか知らない管理・監督者は、十分に反省する必要があるということです。

「是を是とし、非を非とする」管理・監督者の姿勢こそOJTの最大のポイントです。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/08/post_9.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/08/post_9.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 15:23:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おーじぇーてぃ　その２</title>
         <description>◆育成上手な上司とはどういう上司なのか・・・１

・要点を的確に指示・伝達する。

・個人能力を発揮できるような環境づくりを、積極的に行なってくれる。

・仕事を与える場合に、方法例をあげて部下に問いかけるようなやり方をする。

・一生懸命に努力した結果が悪かったとき、部下の話を聞きながらその過程で注意点を示し、すれば上手にいくと励ましてくれる。

・部下の趣味や家族構成をよく理解し、落ち込んでいるときに世間話などをして気分転換をしてくれる。

・部下の言動に注意を配り、適宜適切な指導・助言を与える。

・豊かな知識を持ち、困ったことについては相談に乗ってくれる。

・状況や条件づくりの側面的な援助が上手である。

・目標や目的を具体的に指示できる。

・部下の不得手なことについても、結果を恐れず部下に行動させ、責任は自分でとる。

・部下が得意としていることにはあまり口を出さず、報告をよく聞いて褒めてやる。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/08/post_8.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/08/post_8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 15:23:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おーじぇーてぃ　その１</title>
         <description>管理・監督者自身の姿勢を正すOJTの大切な要素の三つ目は、上司の示範ということです。

かけ声だけの上司、言動不一致の上司、自己啓発を怠って地位にあぐらをかいている上司などのもとでは、OJTは決して成功しません。

管理.監督者はいっさいの行動がすべて部下に影響を与えていることを意識し、自覚のもとに行動や発言を行なわなければなりません。

次回紹介する事例は、T社の係長研修会で行なった「育成上手な上司とはどういう上司ですか」というグループワーク報告を整理したものです。
</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/07/post_7.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/07/post_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 15:19:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>R・シュトラウス　　２</title>
         <description>楽劇《サロメ》作品54

ヨハナーンの首は、願いどおり、銀の盆にのせられてサロメにあたえられ、サロメはその生首に狂喜しながら接吻するので、ヘロデ王は、そのサロメの異様さに驚き、彼女を殺させるというものである。

シュトラウスは、このオペラの成功によって名声を確立し、その後、《エレクトラ》《ばらの騎士》《アラベラ》といったオペラの名作を次々と生んでいった。

ところで、一九二四年の2月4日、ハンガリー生まれのアメリカの名指揮者ブリッツ・ライナーは、メトロポリタン・オペラ劇場で、この《サロメ》を振り、衝撃的なデビューを果たしている。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/07/r_1.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/07/r_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 17:00:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>R・シュトラウス　</title>
         <description>楽劇《サロメ》作品54

このオペラ《サロメ》は、リヒャルト・シュトラウスが、イギリスの耽美主義作家オスカー・ワイルドが新約聖書を題材に書いた戯曲をもとにして作曲したものである。

原作のもつ官能的で、頽廃的な気分を、シュトラウスは、大胆な不協和音と近代的なオーケストレーションを駆使し、甘美な旋律にあふれた極彩色の作品としている。

物語は、淫蕩なサロメが、予言者ヨカナーンを誘惑するが拒絶されたので、義父のヘロデ王のために、有名な〈七枚のヴェールの踊り〉をおどって、その褒美にヨハナーンの首を求める。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/06/r.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/06/r.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 21:59:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メンデルスゾーン　２</title>
         <description>歌曲〈歌の翼に〉作品34の2　

ハイネの詩の大意は「歌の翼に、恋しいあなたをのせて、ガンジス河のほとりの美しい花の野につれていきたい、静かな月に照らされて、花園の蓮は、恋人たちがやってくるのを待っている」というロマンティックなもの。

この詩でロマンティックて言葉が生まれたとかいう噂もちらほら･･･ホラです。

この歌曲は、ハイネの詩のロマン的な香りをそのまま歌にしたかのようなすばらしいもので、歌曲としてだけではなく、ヴァイオリンやピアノにも編曲され、演奏会のアンコール曲としても広く親しまれ、愛されている。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/06/post_6.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/06/post_6.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 21:59:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メンデルスゾーン</title>
         <description>歌曲〈歌の翼に〉作品34の2　

メンデルスゾーンは、一八〇九年の2月3日に、ドイツのハンブルクの富裕な銀行家の息子として生まれたロマン派の作曲家で、数多い音楽家のなかでも経済的な苦労をしなかった稀な人物である。

その彼の作品では、あの有名な「ヴァイオリン協奏曲ホ短調」や劇付随音楽の《真夏の夜の夢》などが知られているが、〈歌の翼に〉という、ポピュラーな歌曲もある。

〈歌の翼に）は、一八三四年(二十五歳)、ちょうどメンデルスゾーンがデュッセルドルフで指揮者として活躍していた時代に書いた作品で、ハイネの詩に曲をつけたものである。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/05/post_5.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/05/post_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 May 2010 21:58:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クライスラー２</title>
         <description>クライスラーの書いたヴァイオリン小曲は、いずれもロマン的情緒にあふれ、旋律が親しみやすく、おぼえやすいのが特色となっていて、いうならば、ショパンやメンデルスゾーンがピアノ小品でやったことを、クライスラーはヴァイオリンで行なったのである。

その多くの作品のなかでも、よく演奏されるのは、《愛の喜び》《愛の悲しみ》《ウィーン奇想曲》《美しきロスマリン》《中国の太鼓》《ロンドンデリー・エア》など。

だが、これらの曲を演奏するには、技巧だけではだめで、すぐれた&quot;歌心&quot;を持っていなければ、作品の真価を伝えることはできない。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/05/_2_1.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/05/_2_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 May 2010 21:58:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クライスラー</title>
         <description><![CDATA[<u>ヴァイオリン小品集</u>

プリッツ・クライスラーは、今世紀オーストリアの生んだ最高のヴァイオリニストの一人。

大正時代に来日もしているが、一八七五年の2月2日、そのクライスラーがウィーンで誕生している。

ウィーンで生まれれば芸術家になれそうなぐらいのウィーンはネームバリューありますね。


クライスラーの偉大さは、ただたんにヴァイオリン演奏の名手だっただけでなく、パガニー二やサラサーテと同じく、自ら演奏するためのヴァイオリンの小品を、数多く残していることだ。

彼は、それによって、その名を永遠に音楽史に留めることになったのである。]]></description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/04/post_4.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/04/post_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 Apr 2010 19:57:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プッチー二　オペラ《ボエーム》 2</title>
         <description>ミミは、生活のために一時ある貴族の囲い者になる。

だが、やがて、持病の結核をこじらせ、ロドルフォに看取られながら死んでいくというもの。

この二人の悲恋に絡ませて、共同生活者の画家、音楽家、哲学者らとの友情などを、ほのぼのとした筆致で描いたものである。

ところで、このオペラのヒロイン、可憐なお針子ミミを適役としていたのが、ソプラノの名花レナータ・テバルディであった。

くしくも彼女は、このオペラの初演日だった一八九六年二月一日の二十六年後、一九二二年に、ロッシー二の出身地として知られているぺーザロで生まれている。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/04/_2.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/04/_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Apr 2010 19:57:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いきなりクラシック～</title>
         <description>プッチー二のオペラ《ボエーム》は、パリのラテン区に住む貧しい芸術家の卵たちの生活とその哀歓を描いた、アンリ・ミュルジュの小説『ボヘミアンたちの生活』をもととしたものである。

物語は、パリの学生街、ラテン区が舞台。

アパートの一室で共同生活を営む詩人のロドルフォと、同じアパートの下の階に住むお針子のミミが主人公で、クリスマス・イヴに知り合った二人が恋に落ち、やがて同棲生活をするようになる。

しかし、貧乏のため、その生活はわずかな間に破綻をきたし、二人は別れる。</description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/03/post_3.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/03/post_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Mar 2010 19:56:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOICA</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://fantasycricketmatch.com/images/5776597.jpg"><img alt="5776597.jpg" src="http://fantasycricketmatch.com/images/5776597-thumb.jpg" width="350" height="224" /></a>
東海旅客鉄道（JR東海）が提供する在来線のIC乗車券サービスの総称。
「TOkai Ic CArd」（東海ICカード）の頭文字から命名され、2006年7月28日に同社によって商標登録されている。

2010年3月13日に、電子マネーサービスを開始することが発表されている。
同サービス利用開始と同時に、SuicaおよびICOCAの電子マネーサービスとの相互利用も開始される。

これからはSuicaと大して変わらないカードになるのかな？]]></description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/02/toica.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/02/toica.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々使えるよ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 18:43:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IruCa</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://fantasycricketmatch.com/images/5474357.jpg"><img alt="5474357.jpg" src="http://fantasycricketmatch.com/images/5474357-thumb.jpg" width="360" height="267" /></a>

IruCa（イルカ）は、高松琴平電気鉄道（ことでん）が運用する非接触方式ICカードを利用したストアードフェアシステムカード。
名称は、同社のマスコットキャラクター「イルカのことちゃん」と「ICカード」（iruka+IC）から由来する。

キャッチフレーズは「電車もバスもスィ～ッとピッ!」。

IruCaでのショッピングに対してポイントが貯まり、ポイントをIruCaの残額へ交換できる「IruCaポイントサービス」を開始。カードの種類に関係なくどのカードでも無条件で電子マネーによるショッピングにポイントが溜まる。

高松かぁー昔好きな人に高松さんっていたな（笑）
]]></description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2010/01/iruca.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2010/01/iruca.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポイントつくよ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 18:15:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PiTaPa</title>
         <description><![CDATA[関西圏の私鉄・軌道・地下鉄・バス事業者が加盟するスルッとKANSAI協議会が導入したサイバネ規格／非接触型ICカードによるストアードフェアシステムとショッピングなどの決済サービスに対応したカードの名称。乗車券としては、東海地方・岡山県などにも加盟事業者が存在する。

<a href="http://fantasycricketmatch.com/images/342344.jpg"><img alt="342344.jpg" src="http://fantasycricketmatch.com/images/342344-thumb.jpg" width="304" height="201" /></a>

PiTaPaは「Postpay IC for "Touch and Pay"」の略で、キャッチフレーズは「ピッとタッチしてパッと乗る」。また2009年3月からはテレビCMなどで、「“動く”を応援するカード。PiTaPa」と言うキャッチコピーも使われている。

PASMO・Suica・ICOCAのようなプリペイド（前払い）方式ではなく、公共交通機関の乗車ICカードとしては世界初のポストペイ（後払い）方式を採用している。

1年間一度も使用しなかった場合は、PiTaPa維持管理料が1人（1枚）1,050円徴収されるんだとか。
けっこうな料金を取るんですね（驚）

]]></description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2009/12/pitapa_1.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2009/12/pitapa_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々使えるよ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:50:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PASPY</title>
         <description><![CDATA[広島地区の鉄軌道（広島電鉄）・バス事業者各社局で2008年1月26日から導入された非接触型ICカード方式による乗車カードの名称で、広島県バス協会が商標を管理。

<a href="http://fantasycricketmatch.com/images/547425.jpg"><img alt="547425.jpg" src="http://fantasycricketmatch.com/images/547425-thumb.jpg" width="221" height="141" /></a>

名称の由来は、PASS（乗車券）・HAPPY（幸せ）・SPEEDY（早さ）の3つの英単語の組み合わせ。

将来は電子マネーに対応することも発表されているが、サービス開始時点でこれらの詳細は決まっていない。

PASPY割引ってのもあるみたいです。
]]></description>
         <link>http://fantasycricketmatch.com/2009/11/paspy_1.html</link>
         <guid>http://fantasycricketmatch.com/2009/11/paspy_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 18:05:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
